【スロット】ハイエナ台がない!?より多くの台を拾うコツとは?

こんにちはセキです。

今回はハイエナでより多くの台を
ひろうコツについて話していきます。

ハイエナ稼動において実は・・・
ホール選びが一番重要になります。

スロットの知識が多い人がいるホール
スロットの知識が浅い人が多くいるホール
どちらが稼ぎやすいか?といったら後者ですよね

打てる台がない、ライバルが多いなど
これからハイエナを始めるなどの方は
是非参考にしてください^^

 

ハイエナに向いているホールとは?

天井狙いに向いているホールは、稼働率が多いホールではなく
稼働率が低いホールです。

地域一番の大型店!で台数が多いから拾いやすいのでは?
と思うかもしれませんが、
逆にそういったホールは人が集まりやすく、
スロットの知識な豊富な人が多いです

期待値がある台が空いた!
となっても
そういった人が多いため、競争率が高い傾向が多いです。

稼働率の低いホールはそういったライバルが少なく
拾える機会が多いです。

あまりにもガラガラだとダメですが笑

 

 

ホールの客層にも注目

 

若い人が多いホールでは拾いにくい
傾向が強いです。

なぜなら若い方はネットで台の知識
を身につけている方が多いからです。

高齢者の方だと、台のヤメ時や攻め時など
正確に把握できている人は少ないです。

 

 

稼げるホールを探す

片道1時間以内のホールを回りましょう。

1店舗、2店舗では少ないです。

稼ぎやすい店舗としては、

人が集まりにくい場所(駅から遠いなど)
高齢者が多い地域
などの特徴があります。

辛い地域、ゆるい地域を
足を使って探しましょう!

苦労すればするほど、
ライバルと差をつけることができます。

激戦区でライバルがたくさんいる中で
無理して戦う必要はありません。

ホントヤバイとこだと、凱旋のシマに
ずーっと張り付いたり、
ずーっ同じ場所を徘徊したり、
朝から晩まで・・・

そんなホールを見て
スロットは稼げない・・・」と
考えるのではなく、

ライバルいないホールを探そう
とすぐに切り替えしましょう。

ハイエナ稼動において
一人でもライバルがいた時点で稼ぎにくい
ホールになってしまいます。

期待値がないのにそのホールに
滞在する意味はありません。

 

 

ホールは変化するモノ

ホールの状況は休日、平日、天気、によって
変化します。

例えば
夕方ホールに足を運んだけど
若い人が多く、台が拾えない・・・

しかし、
朝一、お昼頃は高齢者の方が多く
スロットに知識が浅い人が多く、
台が拾いやすい。
ということがあります。

稼働率が高くなって、拾いやすくなるパターンです。
ですが逆もあります。

普段過疎店で人が少なく、
朝、お昼は稼働率1割程度、
しかし天候が雨のため、土木工事などの
仕事をしている方が休みになり
ほどよい稼働率になり拾いやすい。
ということもあります。

僕の地域は過疎店舗が多いため、
雨が降ると、ちょうどいい稼働率になります。

ですので、ホールは1度行っただけでは、
状況が全てわかるわけではありません。

祝日、平日、天気、時間などを
気にしながら、立ち回りましょう^^

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