パチンコ屋の換金率の見分け方、非等価店の以外のメリットとは・・?

初めて行ったパチンコ屋さんだと
等価か非等価か分からないことがありませんか?

換金率、等価でスロットのボーダーは
大きく変化してしまうので
かなり重要なポイントですよね?

今回は等価地域で、等価か非等価か見分ける
方法について詳しく解説していきます。

店員に聞く

店員さんに直接聞くというのもアリです。

カウンターのお姉さんが良いですね。
ただパチンコ屋から換金率を
教えてはいけない店は多いので注意です。
ゆるい所なら教えてくれますが笑

「大景品はメダル何枚で交換できますか?」
と聞くのが良いと思います。
大抵のホールで大景品は5000円ですので。

5、6枚交換で280枚
6枚交換で300枚
等価交換で250枚です。

しかし、交換数だけでも教えてくれない
ホールもあリます。

僕がこの前行ったホールで
「大景品はメダル何枚で交換ですか?」

店員
「あ〜すみませんちょっと分からないですね・・」

セキ
換金率を聞かれたと間違えてる?と思い
「なんてお聞きすればいいんですかね?」

店員
「少々お待ちください」

他の店員
「申し訳ございません、それを教えると交換率を
教えることになってしまうので、お答えできません。
条例で教えることができませんので・・」

ということもありました。
特殊景品もカウンターに表示されていませんでした。

そういうホールは
流して確認する必要がありますね。

それか他のお客さんが景品交換
しているところを後ろからチラッと覗きましょう。
あまりジロジロ見なければ大丈夫だと思うので。

等価だと思ったら非等価だった・・・
なんてことになったら困りますからね。

47枚貸しの50枚交換
とかいうホールもあるので、
等価と勘違いしないようにしましょう。

ホールの中のものに注目

 

実はホールにある張り紙(ハウスルール)
に注目することで、
等価か非等価を見分けること
ができます。

再プレー制限500枚まで
とかあると、ほぼ非等価です
等価で再プレイ制限する意味が
ないからですね。

他にも出玉共有禁止、
大移動禁止などがあります。

しかしこの二つは等価点でも
ハウスルールで禁止されている場合
があるので、過信しないようにしましょう。

非等価のホールは行かないほうがいいか?

等価地域で非等価のホールでハイエナ
する価値があるのか??

行く必要もないと思われるかもしれませんが
メリットもあります。

 

一番はライバルが少ないことですね。
等価地域であえて非等価ホールで
うつお客さんというのは、
勝ちにこだわっていない方、勝っていない方
という人が多いです。

 

大体、居心地がいいからとか、
近くにあるから、会社帰りにあるからなど。

少しでも勝ちたいという気持ちがあるなら、
基本的にはそういうホールには行かないと思います。

 

しかしそういうホールにあえて行くことによって
ライバルが少ない状態で、
期待値を独占する・・ということができるかもしれません。

もし自分のマイホが最近
ハイエナやりづらいな・・・と
感じたりしたら、そういう敬遠しがちな
ホールに行ってみるのも良いと思います。

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